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MLM退職金制度:資産運用の提案

MLM退職金制度

このページでは、ネットワークビジネスで活躍されている方の為の退職金制度を提案します。ネットワークビジネスを「攻め」と考えたときに「守り」の部分を考えていきます。具体的に世界的大手金融企業のプランナーでMDRT資格を有している方とタイアップし、金融商品を活用した「守り」を提案していきます。



MLM退職金制度を勧めたい人はこんな人

①将来のことを真剣に考えている方

ネットワークビジネスでの成功だけでなく、万が一の為に準備をしていく価値が分かっている方。

 

②自分の入っている生命保険、医療保険の内容を説明出来ない方

知り合いの保険会社を勧められるままに契約している場合、将来の保険のつもりが確実にマイナスになるものを組まされている可能性があります。

 

③退職金がない企業、あるいは個人事業をされている方

ネットワークビジネスは退職金の解決策の1つですが、リスク分散をしっかりと考えられている方。退職金の必要性が分かっている方。

 

④ネットワークビジネスで結果が中々出せていない方

結果が出るまでにどれだけ時間がかかるかは不明です。また、主催企業がなくなってしまう可能性ももちろんゼロではありません。そのため、今のうちから少しずつでも守りを作っていく必要はあります。

 

⑤ネットワークビジネスでの収入を増やしていきたい方

個人事業主としての成功にたどり着いたとしても、家のローンを組むなどハードルは色々出てきます。また、外資系企業の参入などに影響を受けて多少の収入の波があるのも現実です。そこでネットワークビジネスで成功された方が次のステップとして考えるのが資産運用になります。


紹介するサービス

■運用

退職金制度(リタイアメントインカム)として、元本を保証したうえでドルだて1.5%前後の保険を利用した運用が可能です。事実大手金融機関の社員の方が自社のファンドでなく、こちらのファンド運用をしているほどの運用実績と信頼があります。

 

■保険

現在の状況を全てヒアリングしたうえで、オーダーメイドでの保険を組むことが出来ます。「予算いくらで良い保険」という保険会社都合の保険ではなく、将来の「何のために保険を作っていくか?」を明確にしたうえでの予算確定していく順番です。なので、最低3回は面談をしたうえで判断してもらいます。

 

■保険見直し

現行の保険の内容を外部のコンサルタントに確認してもらうことが出来ます。 「終身保険」の危険性など、意外に世の中に知られていない情報も提供していきます。


運用会社、MDRT プランナーについて

世界最大級の保険会社で運用していきます。

 

特徴①:テレビCMを打たないで紹介のみの展開

→ネットワークビジネスをやられている方は理解できる部分だと思いますが、CMなどにお金は一切かけず、紹介でのみ顧客を開拓しているので、サービスを充実させることに成功している企業です。

 

特徴②:オーダーメイド

→徹底したヒアリングから、顧客の「保険を組む意味」に合わせたものを作成していくことで、高満足度を維持しています。

 

特徴③:MDRT

→MDRTの会員資格を持っているプランナーがサポートしてくれます。

何か起きた際に対応する人はカスタマーサービスではなくヒアリングしてくれるMDRTプランナーになります。一生を任せることが出来るように、「売って終わり」という保険業界の常識からは全く違います。

 

◇MDRTとは

世界79の国と地域、約37,700名(2012年8月現在)の会員を有する、卓越した生命保険と金融サービスの専門家による国際的かつ独立した組織です。
世界中の生命保険・金融サービス専門職の毎年トップクラスのメンバーで構成され、そのメンバーは相互研鑽と社会貢献を活動の柱とし、ホール・パーソン(バランスのとれた人格を志向すること)を目指し、努力しています。
またMDRT会員は卓越した商品知識をもち、厳しい倫理基準を満たし、優れた顧客サービスを提供しています。ビジネスと地域社会のリーダーとして、生命保険と金融サービスの専門家として世界中で認知されています。

https://www.mdrt.jp/about/index.htmlより抜粋

 

世界の保険外交員のたった5%しかその資格を持てません。日本においては2013年3800名ほどしかこの資格を持っているライフプランナーはいません。


MLM退職金制度提案の経緯

ネットワークビジネスを諦める方の多い理由の一つとして、プライベートのお金の問題があります。必要以上の在庫を抱えてしまったり、タイトル維持のためにお金を借りてしまうなどです。しかしそれと同時に日々の生活費において貯金が出来ずという人も多々見受けられます。

更に、タイトルを維持するための条件が高いネットワークビジネス企業に参加されている場合で

トップピンの方ですら、借金を抱えてしまい、最終的に脱退するということも見受けられてしまいます。

 

ビジネスの鉄則として、「収入の10分の1を運用する」ということが言われていますが意外に出来ていない人がほとんどです。私自身も20代のときには全くできていませんでした。また、同じく自分のグループの方を確認してみると、やはり「守り」の部分が出来ていない方が多く見受けられました。

 

その様な中、以前のコンサルティング会社での同期が現在金融のプロとして「守り」の部分を構築出来ることになり、私自身だけでなく、グループや友人、家族をお願いする流れになりました。彼のサービスがこのネットワークビジネスで活動される方のサポートになるだけでなく、様々な方の「守り」を構築することが出来るため、ここに紹介することになりました。

ネットワークビジネスの落とし穴

ネットワークビジネスの世界で良く聞く話で「成功には投資が必要だ」という話です。間違いなくビジネスであればどういったビジネスであろうと投資に対して回収していくものですが、ネットワークビジネスの世界では”過剰在庫”が往々にしてあります。冷静に考えるとそういった過剰在庫など誰も持たないと思いがちですが、タイトルや、アップラインのタイトルが絡んでくると、判断を誤る場合があります。現にタイトルというのを持つことが、大きな力になるのもネットワークビジネスの特徴ではあるので、一度やニ度なら在庫を抱えても、その在庫を回していくことが出来ますが、何度もとなると問題です。

その冷静を失わせる言葉というのが「成功すれば少しの借金くらいなんとでもなる」ということです。これにより借金を抱えたり、在庫トラブルになってしまい、日々の生活すら圧迫していってしまいます。


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