チーム

今月、地方のグループで、入院しながらこだわった実績を決めた女性がいます。

 

「入院してまでやらなくてはいけないという捉え方」ではなく、「入院しているのにやっちゃおうとする自分が面白い」という視点。

 

今の自分の状況を考え直すキッカケになりました。

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偉い人自慢

喫茶店で隣のテーブルが例のABCというのを一生懸命しています。

 

トップピンの収入自慢、政界の偉い人にあった自慢。会社の大きさ自慢。。。

 

「B」にあたる女性は途中で電話が入り、席を抜けましたが、抜ける途中で別の席の男性の足を弾き飛ばしても詫びもない。

 

会社自慢の前にやることがあると思いますが、案の定ローン契約の話。。。

 

はあ。はよこういった輩がこの業界からいなくならないものか。

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スピード感

ネットワークビジネスは人それぞれのスピードでやっていくことが出来ますが、「自分のペース」ということにこだわると結果は一年も二年も出ないということも多々あります。

 

あるチームの主婦で、先週水曜日に初めて話を聞いた人が、その週の金曜日に1人伝えてアップラインに繋げて、更にアポも入れてスポンサリングしているという人がいます。

その人のスピードというのは、純粋に「教えてあげたい」という気持ちで、伝えている内容はネットワークビジネスの素晴らしさなどではなく、自分がどう感じたかということだけです。

 

逆に何年たっても「伝え方」にこだわって動けないという人もいます。

 

自分がどう感じたかがスピード感とリンクしているのを最近感じます。

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不自然

ある知り合いが、少し前からインターネットを利用したネットワークビジネスを始めました。

フェイスブックを利用し、知らない人と知り合いになり、スポンサリングをネット上で行っていく感じでの活動をしています。

 

それぞれのやり方ですのでいいのですが、どうも不自然に見えて仕方がない。

 

朝「今日もおはようございます。天気が良いので気持ち良いですね。今日もキラキラ元気によろしくおねがいします」という感じの近況情報をアップし、同じような文章の人たちで「おはようございます。今日もキラキラよろしくお願いします」の言い合いをしている。。。

 

もし私が同じことをフェイスブックでアップし始めたら元々の友人は誰も会ってくれなくなるのは間違いありません。 友人との成功を考えていない人には関係ないと思いますが、MLMの醍醐味がなくなっている気がします。

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野望・夢・目標

今日は磐田の友人とランチです。

 

過去トライしてうまくいかずそのままユーザーになった友人です。

 

ビジネスとしてMLMにトライしていたころの話を聞いてみると、大きな野望だけが原動力になっていたことが分かりました。当時「リッツカールトン以上のホテル経営者になる」という野望だけに向けて走っていたのを思い出しました。

 

それが大きすぎるから駄目だと言うことではなく、目標に落とし込むことが出来ていなかったというのが問題だと思います。ただ「こうしたい」とういことだけが独り歩きをしている場合、それが大なり小なり具体的な逆算式の計画につながっていなければ進むことが出来ないばかりか、うまくいかない原因を見つけることも出来ません。

 

現に今回の友人は何がうまくいかなかった理由かは「わからない」と言っていました。

 

自分が具体的計画を立てられるまで夢や野望を落とし込んで、真剣に一歩一歩進める状態にしていくことが大切だと思います。

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浜松

今日は浜松の仲間と焼き肉&カラオケ☆

 

もうすぐ結婚式を挙げる仲間でとても気持ちいい奴☆

 

全国に仕事だけでない関係の仲間がいることに本当に感謝。

 

 

断言します。

 

ネットワークビジネスを真剣にやると友達が増えます。

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何をやっている人?

「仕事なにやってるの?」と言われることが最近多いです。

 

ネットワークビジネスだということも認識されているのですが、相手にとって有益な情報は色いろ伝えてきていることからそう言われています。

 

ネットワークビジネスがどうのこうのの問題ではなく、相手にとって良いと思ったことを教えてあげる、そのうちの一つがネットワークビジネスという位置づけでも十分チームは出来ます。本気でネットワークビジネスをやていくことに抵抗がある人はネットワークビジネス、MLMという言葉にコントロールされすぎている。

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半沢直樹

キャンプ帰りに数名うちに寄り、半沢直樹の最終回を観ました。

 

なぜこれほどまでに人気が出たのか。

 

きっと本当は上司に言いたいことがあっても言えないでストレスを溜めているところを、半沢直樹が自分に代わり思いっきり言い放ってくれることでストレスが解消されているとういのも1つあると思います。

 

ドラマなので度が過ぎている部分もありますが、しっかりと自分の責任の中で仕事をしている場合、上司に対して50-50で意見を言うとうことは出来ると思います。

 

私も過去コンサルティング会社にいたときに上司、先輩に怒鳴りつけたりしてました。感情をぶつけることは余り良いことを生み出しませんが、しっかりと向き合って意見を言うことから生まれることは必ずあると思います。

 

ドラマだけの話にせず、自分に出来ることを責任もってやっていくことは大切だと思います。

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イベント

21-22日と仲間でキャンプに行ってきました。

 

いつもテーブルなど色々準備してくれる仲間がいたり、大量の食材を仕入れてきてくれる仲間がいたり、ビジネスをいったん離れてのリフレッシュ、大切です。

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関係ないですが

そういえば、ちょっと前にインターネットを使ったネットワークビジネスを始めた知り合いが、フェイスブックに素敵な言葉をアップして人脈を広げるという活動を最近していない。。。

 

そんなんでネットワークビジネスで成功できないということがわかったのだろうか。。。

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決められてる世界

自分で選択してきての結果が今の自分なのですが、自分で決めていない気がしている人が多いと思います。

 

環境

 

文化

 

DNA

 

のせいにし過ぎでは何も進化しない。

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生き方

中学生くらいから塾に通いだして

 

有名な高校に入学し、

 

受験勉強を一生懸命して、

 

有名大学に入学して、

 

就職活動ということで回りと同じリクルートスーツという濃紺の着物を着て面接を繰り返し、

 

大手企業に入り気分がよくなり、

 

60歳から65再位まで仕事して

 

引退して

 

一人になる。

 

 

そんな人生の何がいいんだかさっぱりわからん

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時間

生まれてから今日までの時間分、もう一度同じ時間過ごすと何歳になっているだろう。

 

毎日がとても大切に思えてきました。

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原因に覚悟する

結果をつかみたいということで結果にフォーカスすることはよくします。

 

1000万年収がほしい

 

家がほしい

 

車がほしい

 

などなど。これを嫌がる人はあまりいないので、ほぼ全員が「1000万ほしい人?」と聞くと「はーい」と答えるでしょう。

 

では、「1000万稼ぐために○○をしてください」というと手を下げる人がガクンと減ります。

 

結果だけに覚悟するのではなく、それを得るために何かが起こることを受け入れる覚悟を早くした方がいいと思います。それができていない人が、日々の色々なことに巻き込まれていちいちテンションを下げる。その人に人はついていかない。

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マークする

今日は自分から見て三段目のビジネスレックを連れて、私自身のメンターのミーティングに参加してきました。

 

最近このメンターのミーティングによくいくようになり、しっかりとマークしています。

 

他系列なのですが、マークし始めると色々とわかることができてきます。自分になくてメンターにあるものが見えてきます。

 

また、自分のビジネスレックを連れていけたことも大きな収穫でした。単に参加でなく、次のアポイントも確定させて、次の一手を決めています。せっかくマークして吸収したのをそのままにしておくことは、導く側としてはNGだと思います。

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仕事をルーティーンにするな

今日は自分のミーティングの後、過去チームにいた後輩と食事をしてきました。

 

人材の会社で働いている彼は、そもそも第一志望の業界で仕事をしていましたが、最近仕事を上司に言われたことをこなすことしかできていないとのこと。やる意義にも雲がかかり、日々苦しんでいるそうでした。最終的に「大人として」ミーティングに久々に参加する方向になったのですが、仕事をやる意義を見失うとここまで力がなくなるのかということに驚きました。

 

やる意義がなくなると、仕事がルーティーンになります。ルーティーンになると成長がなくなります。成長がなくなるとどんどん覇気がなくなります。

 

大人として、将来を真剣に考えていってほしいものです。

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稼ぐ力

もし、大学に「稼ぎ方学部」という学部があったとしたら、迷わずそこを選んでいたなあ、とふと思い、同時に稼ぐことを日本人は知らな過ぎると思います。

 

ネットワークビジネスがすべてではないですが、看板を持たず、個人のスキルアップを期待できるMLMは印税という価値以上の価値があるのははっきりとわかります。

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リーダーという意識

最近リーダーについて考えてみました。

 

今いるアップラインの人たちがいなくなってもチームを導いていく意識がある人がリーダーになっていくのだと思います。

 

今リーダーとして大きなグループを引っ張っている人たちは共通して「チームの代表」という意識が高いのではないでしょうか?グループができてくる中でその意識が高まるのも事実ありますが、グループが小さいうちから導く意識を持っている人の方が結果が早いのは間違いないことだと思います。

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100%成功しない

「平日の夜のミーティングにいかないか?」

「遠いし、仕事終わりにいくのはきびしいよ」

 

「日曜日のミーティングに行かないか?」

「土日は子供の野球があるから厳しいよ」

 

 

数日後。。。

「そういえばこの前の日曜日会社の仕事あったみたいだね。子供は一人で野球に行ったの?」

「行ったよ~」

 

 

断言します。

100%成功はない。

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言葉にコントロールされすぎている

過去「絶対にやらない」と言っていた人が、今「絶対にする」と言っているケースは多々あります。結果を出している人が共通して経験していることです。

逆に「絶対にやらない」という言葉を聞いたときに「無理だ」と判断し、一切のアプローチから離れる人もいます。

そういった人の考えは「しつこく誘うことで人間関係が壊れる」あるいは「これまでしつこくして人間関係がおかしくなった」というものです。

 

別にしつこく誘えという話をしているわけではないのですが、こういったとらえ方をしてしまいがちです。「しつこく誘う=相手にいやな気持にさせる」ということをせずに、次にどうやって一歩前進させることができるかを具体的にしているのか?ということが大切なポイントだと思います。

 

誰も人間関係を壊してまで突っ込んでいけなんて思ってません。

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察知する力の差

あるメーカーの人との話。

 

その企業はセールス、マーケティング部、カスタマーサービス、商品課で成り立っています。

 

その話をしてきた人はセールスの人です。

 

事業買収後に商品課を外注になりリストラ。カスタマーサービスが無理なシステム導入の不可でベテランが退職、マーケティング部のマネージャーも付いていけず同業他社に転職が決まりました。各事業部がそれほど大きくない数名で回しているので、それぞれの部署のトップが消えるということで、来月以降回らなくなることが目に見えています。

またセールスチームは地方転勤の可能性が出てきていて、家族、子供も東京にいます。

 

皆さんだったらどうしますか?

 

ビジネスセンスのある人なら今のうち、今月、来月から次のアクションに移る準備を猛スピードで始めると思います。状況が刻々と変わってきていることを察知できる人と出来ない人でとんでもない差が産まれることに気付いた方がよいと思いながら、それを察知できないという。。。

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最近

最近行動しない人といるのが駄目になってきた。

 

別にネットワークビジネスの活動だけでなく、全てにおいてです。

 

立場上、色々相談を受けます。

仕事の相談を受けることもあります。

解決案を出しても、一週間後に確認しても「やってない」という答えをもらうことがあります。

それが同じ人だった場合、がっかりします。

 

相手を変えようとしている自分がいるのかもしれないですが、あまりいい気もちがしないもんです。

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話の内容

ある大学の研究では人は話の内容よりも、身振りやボディラングエッジなどの方を圧倒的にキャッチするらしいです。

話の内容は全体の7%しか影響を与えないそうです。

 

やはりトークのノウハウというのはどうなんだろうと思います。

スポンサリングシナリオを提供していますが、どちらかというとこのブログに記載してきている人間関係を大切んいすることを前提にしないと機能しないと思います。

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Win-Win

来年の事業化に向けて、今日は新しいビジネスモデルの打ち合わせに行ってきました。

 

関わる人たちにとってWin-Winになることに徹底したビジネスモデルを作っていくことが決まり、ワクワクしています。

 

誰かが儲けて、誰かがメリットを享受できないというビジネスモデルはもはや時代遅れです。

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どんな自分になるか

ある病院の掃除の仕事をしている人が二人いたとします。

 

二人になぜこの仕事をしているのかを聞いてみました。

 

1人は「仕方なくやっている」と言いました。

1人は「病院に来る人、患者さんが気持ちよく過ごせれば嬉しい」と言いました。

 

どちらの人の話を詳しく聞いてみたいか。

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してはいけないことをわざわざしすぎている

今日は自分のメンターからの話。

 

うまくいっていない人は、「してはいけないことを、し過ぎている」というシンプルな話です。

 

相手が話を聞く気もないのにアップラインを偶然を装ってABCに持っていく。

 

自分のチームにやらせようとする

 

伝えるだけ伝えて自分勝手にフォローをしない

 

。。。いくらでもあるなあと思います。

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信頼ネットワーク

今日は元コンサルの親友からある人を紹介してもらいました。

 

その人は個人的に様々な企業のネットワークを持っていて、相手にとってプラスになる企業を紹介するという仕事を続けてきている人でした。

 

決してうまい話はせず、その場限りのクロージングをかけないという姿勢から、信頼を得て広い人脈を構築しているのが分かりました。

 

今後も絡んでいくことになりましたが、とても勉強になります。

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導く意志

ネットワークビジネスは、自分より能力の高い人が自分のチームから出てくる可能性があります。

 

だからといって他人任せでうまくいかないことは誰でもわかることですが、自分より様々な能力が高い人を自分のチームでマネジメントしていくには、1つ欠けてはいけない要素があると思っています。

 

それが「導く意志」です。

 

どんな人が出てこようともキッチリ自分に出来ることはやっていく、サポートしていく、自分がチームリーダーとしてチームを導くんだとうい気持ちはだれにも負けてはいけないと思います。

その意志があるからこそ、能力の高い人が自分のチームに入ってきます。

 

「一応手段として利用したら?」程度のスポンサリングでビジネスが進んだり、信頼関係が構築されていくのをみたことがありません。

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+のときに感じたことを信じる

誰でも+の感情の中にいるときと、-の感情の中にいるときがあります。

 

この波があることを知った場合、+のときに感じていたことに素直になることが後悔のない決断につながると思います。

 

-の状態のときに決断したことでより前進している人を観たことがないです。

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