評論家

今日は珍しくテレビに関してのコメントです。

 

アベノミクスに関してある大学の教授がコメンテーターとして出ていました。アベノミクスを「アホノミクス」と罵り、ひたすら悲観的な意見をぶつけていました。

 

実態のない状況での景気回復に懸念を示すのも分かりますが、では、景気を回復に向ける為に別の案を出しているかというと全くない。

 

こういった「評論家」という方は世の中身の回りにもたくさんいると思います。具体的解決策を出さず文句のみを言う人。ネットワークビジネスに関しても、単なるうわさのみの知識レベルで文句を言う人がいます。

 

口だけの人になるのだけは気をつけていきたいものです。

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ネットワークビジネス 口コミ

当サイトで、ディストリビューターからの口コミを掲載していく準備を始めることになりました。

 

順次準備していますので、今しばらくお待ちください。

 

MLM主催企業

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もっと熱く

もっと自分の正直な気持ちをぶつけていこう、とふと思いました。

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質問がない

あるメンバーの一人と話をしていたのですが、今とくに質問することがないということをおっしゃっていました。特にビジネス上の進展がなく、リーダーと話をしてもおなかいっぱいになってしまうので、テンションが下がってしまうという話でした。

 

そういうことも色々な人が経験すると思います。

 

まず、質問するというのは、何もビジネス的な質問をしなくてはいけないということは全くないと思います。「ビジネス」という言葉を重く感じてしまう気持ちもわかりますが、現場に出ている、出ていないなんということはリーダー側からしてみれば関係ありません。その人が少しでも気持ち明るく、のびのびといられるか、という方がよっぽど楽しい。

 

そして、それでもミーティングなどで人と話す機会があるようであれば、「なぜこの仕事を始めたのですか?」ということを聞いてみるのをお勧めします。自分の課題をどうこう解決する前に、自分が何のために始めたかというところに戻り、ワクワクする自分に再開出来たら、勝手に課題は解決出来ますし、前進していけると思います。

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「成功」?

このネットワークビジネスの業界で、ポジションが売られていることをご存じの方もいらっしゃると思います。

 

外資系企業が日本に来る際に、あらかじめ他社ネットワークビジネス企業のディストリビューターが、グループごと移り、スタートダッシュの形をつくるために上位ポジションを売るということがあります。ポジション自体がいくらという場合や、何人以上連れてくる場合は移籍金いくら払うなど色々な形態があります。

 

しかし、これを「成功」と呼んでよいのか疑問に思います。よりよいポジションを求めて出来たグループ構築では、また別のポジションを求めて人々はいなくなります。

 

ネットワークビジネスの企業を選ぶ際には、単に登録人数の伸び率が高いというだけで選ぶのは危険がともなうので、気をつけてもらいたいと思います。

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担当の態度

だいぶ暖かくなってきたので、買い物に1日使いました。

 

シャツなど色々気に入ったものに出逢うことが出来て、気分もよかったのですが、店員の態度でこちらが気持ちよく買い物が出来るものだと改めて感じ、ネットワークビジネスでも同じことが起こりうるなとつくづく思いました。

 

シャツ以外で靴も探していて、とても気に入ったものがありましたが、サイズがなく、全国検索かけても1足名古屋にあるだけでした。仕方がなかったので、他のショップに行き、違うデザインのものを探しまわったのですが、他のお店での店員の態度に少しだけ違いがあり、初めのお店の方の誠実さを最終決め手にすることにして戻りました。お店に戻ると担当の方はちゃんと覚えていてくれて、直ぐに名古屋からの郵送の手配をとり、さらに、別途工場からの次回供給のタイミングを確認してくれて、1日でも早く手元に届くようにしてくれました。

 

きっとこれからもこのお店を使っていくと思います。

 

一緒に買い物をしていた妻が「高いお店だと少し接客の質が違う感じがするね」と言っていましたが、確かにそうかも知れないけれど、例え安かろうと接客をしっかりすることは直ぐに出来ることだと思います。

 

ネットワークビジネスで、商品を使わないと言った友人、ビジネスを否定した友人に対して、どれだけ丁寧に対応して、その後の関係をしっかりと作るか。これを意識していればいくらでも仲間は増えていくと、今回の買い物でも学べました。

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プロデューサーとして

今日はセカンドの人から相談電話がありました。

簡単に書くと、その先の人と久々に食事をするのだけれども、どうしたらよいか?という質問でした。相手の人とは以前までミーティングにも来ていて、ビジネスの価値も少し分かっているが、お金がなく商品を使えず、ミーティングも遠のき、いまさら行きづらいという状況の人です。

 

これまでミーティングに誘っても「いまさら行きづらい」ということだったそうです。ただ、これまでの誘い方とういのが「一緒にいきましょうよぉ~♪」と軽い感じのときと、とても真剣にという2パターンだったそうです。なので、彼にお金が準備出来るようになり、商品を使えるようになって、自然に行きやすくなったら来てもらうということを待つという話が出ました。

 

正解はもちろんありませんが、時間に任せるとういことはビジネスは進まないと私は思います。時間が解決することはありますが、出来る限りをした上で、待つというスタンスにしていきたいと常に思っています。

 

今回の件であれば、その人自身の自己重要感を満すことを徹底してみるということが1つ突破口のように思えました。なぜなら本人はものすごく感じのよい男性で、スポンサーの想いをくみ取ってサインナップしたような人でありながら、自分の可能性と価値、そして周りに与える+の影響があることを知りません。せっかくのポテンシャルがあるので、周りの元気を考えてもらう機会を与えることで、一歩全身出来る可能性がでます。また来ると即決にならなかったとしても、自分も+の影響を与える側であるということが少しでも伝われば本人もうれしいと思います。

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ネットワークビジネスが嫌い

イオスコーポレーションのトップリーダーの一人と今日は会ってきました。数年前からの知り合いで、1、2年に一度くらいお会いするのですが、いつも色々と勉強させて頂いております。彼は私が真剣にネットワークビジネスをやっていることを知っているので、無理なスポンサリングをしてくることはありませんが、「隙あらば引っ張りたい」ということでアポを取ってきてくれます。当然今回も「誘ってもこっちには来れなそうね」ということで断念して頂きました。

 

面白かったのは、私が「実はネットワークビジネスという業界自体は大嫌いなんです」ということを言うと、相当びっくりされていました。「じゃあなんでネットワークビジネスをやっているんだ?」とか「グループがかわいそうだからグループの前では言わない方がよい」ということをおっしゃっていました。

 

私がネットワークビジネスが嫌いな理由としては、まだまだだまし討ちや、在庫の強要、そしてブランド物をチラつかせた下品なネットワーカーが見受けられることなどです。

 

私が活動しているネットワークビジネスを宣伝するつもりはありませんが、仲間で夢を叶える手段がないというところから、ネットワークビジネスの形態を使って叶えようという順番で会社を立てて、とうい順番で来ました。ですので、商品を売るためでも会社として儲けるつもりなく、自分たちの為に企業という形をとっているだけなので、ネットワークビジネスを活動している認識は余りありません。

 

ですので「グループの前で言わない方がよい」というアドバイスですが、残念ながらミーティングでは「私はネットワークビジネスが嫌い」とハッキリと言わせてもらっていますし、仲間たちで「ネットワークビジネスが好き」なメンバーはいません。

 

あくまでプロとして活動していますが、根本の概念の違いがあります。

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儲かる話を紹介する人なんていない

このホームページを作成するようになってから、色々と調べることを続けていますが、先日びっくりするものを読んでしまいました。

 

知恵袋というのがありますが、ここにアンチネットワークの方が書いた書き込みにショックを受けました。

 

「ニュースキンのビジネスは違法か?」という質問に対しての答え。

「違法に決まっている。そもそも儲かる話なんて普通人に教えないでしょ」というものでした。

 

このホームページは中立の立場というコンセプトを守るよう頑張っているつもりですが、あまりにもひどい回答のためここに書かせて頂きます。

 

まず、

「ニュースキンのビジネスは違法ではございません。」

そして、

「儲かる話は普通教えます。世の中の企業活動において、ともに儲けようということからビジネス展開をしています」

全てそうです。フランチャイズのシステムは儲かる仕組みがあるからお互いのメリットとして、オーナーさんは店舗の準備と運営の部分をやる、フランチャイズ本部はその代わりノウハウと看板を提供する。スーパーにおいてある野菜もそうです。農家の人は作る、スーパーはそれを販売する。お互いが儲かるから手を組んでいます。ネットワークビジネスはそれを個人レベルまで下げてきたものなので、Win-Winになるボーナスルールをつくってきたことでここまで世界に広がってきているのです。

 

私はニュースキンのディストリビューターではございませんが、自身の名前も出すことなく、発言の責任のないところで、知識レベルの低さの中から好き勝手い書き込んでいるということ。あまり強い言葉では言いたくありませんが、頭が悪すぎて勘弁して頂きたい。

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繋ぐこと

先日10年来の友人から「ホームページを作成出来る会社を紹介してほしい」という連絡を受けて、そのマッチングとしてHP作成会社の社長を紹介してきました。

 

どちらもネットワークビジネスは活動していません。

 

こういった話は結構あるのですが、これは常に相手にとってベストを考えてきている結果だと思います。ネットワークビジネスで仲間になろうと、自身が扱っている商品を使っていなかろうと、人を大事にしていくことは、どんな世界でも大切なことだと思います。

 

こういった積み重ねから応援者など増えていく地道な活動を私も続けています。

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MLM退職金制度について

MLM DataBankでは退職金制度を紹介することになりました。

 

これはネットワークビジネスで活躍されている方は、「攻め」に強くとも「守り」が弱いことが分かってきたためです。コンサルティング時代の友人が世界的金融企業でのプランナーで活躍していて、2012年にはMDRTを取得し、サポート体制が整いましたのでやっと具体的につなぐ運びとなりました。

 

ネットワークビジネスで活躍されている方の1つのサポートになればと思います。

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とらえる側の状態

ネットワークビジネスというのは、スポンサリングにおいて、相手に断られることであきらめると思っていると思いますが、実際はごく一部の方だと私は思います。

 

途中であきらめる人のほとんどはプライベートのお金の問題や、サラリーの仕事に謀殺されることに起因しているのが現実です。

 

プライベートの状態が悪い場合に、アップラインと話をしていると、「責められている」と勘違いしてしまい、自分には無理だという方向へ持って行ってしまいます。

 

アップラインの言っていることが受け入れられない時が必ず来ると思います。その時に自分が今一歩出ようとしている状態かと冷静に見てみる癖はつけておいてよいと思います。

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足が止まる原因

昨日のミーティングに関しての内容を軽く書いておきます。

 

①望む

②やるべきこと

③やるべきことが出来ない時

 

というのを明確にすることで、自分の癖を無くしていくというセミナーです。

 

①の望むとういことですが、意外にネットワークビジネスをしている人でも具体的でない人が多いことに気付きます。単に時間と収入が欲しいというだけではありません。何を買いたいか、だけでもなく、どういった日々の生活なのか、とにかく細かく具体的にしていく必要があります。

 

②それにつながるやるべきことというのは、ネットワークビジネスにおいては、商品を使う、アポを取る、スポンサリングをする、というのは当たり前ですが、時間の管理やお金の管理、本を読む、なども含めて挙げられるだけ挙げます。すると気づくことがあるのですが、誰でもやるべきことは「分かっている」のです。

 

③では、どういったときにやるべきことをやっていないのか、これを明確にすることがこのステップのキーになります。家でTVをつけたときにアポとりをやっていないのか、お風呂に入った後に出来なくなるのか、子供といるときに出来なくなるのか。この自分の足が止まるときを明確にしたところから、初めて解決策を考えていくことが出来るのです。

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才能

今日はチームでの会場ミーティングでした。

 

今日はある本を元に「意志の力」をした別のミーティングで学んできたことを、1時間にまとめてプレゼンしてきました。

 

本当はやるべきことは知っているのに出来ていないことはよくあることだと思いますが、それを脳科学の視点から解明していくという話です。

 

ミーティングが終わってあるメンバーに、「聞いてきたことを直ぐ自分のものにしてしまう【才能】が凄い」と言われました。

 

けれど実は誰でも出来ることだと私は思っています。

ポイントは3っつです。

①誰かに教えてあげるつもりで人の話を聞く

⇒単に自分の為だけに話を聞いているだけだと、意外に自分の中にすら残らないと思います。ネットワークビジネスは、自分が「知る」だけでなく、商品や可能性以外の部分を次の人に伝え続ける必要があります。必ず自分の先の人たちに伝えていくのは自分の責任というつもりで私は話を常に聞くようにしています。

②聞いた話は直ぐに誰かに話す

⇒聞いただけの話というのは、翌日には忘れます。人間の脳はそのように出来ています。口に出すことで再度理解しなおすことが出来るということと、聴いた時点で分かっていなかったことを明確にすることが出来ます。また、同じ話を色々な人に話していくと、どういった部分で理解してもらいやすいかなどを把握していくことが出来ます。

③ポイントを把握しながら聞く

⇒話を聞く際に、その話の要点は何かという部分と、因果関係を整理しながら聞くようにしています。私のメモには、必ずテーマとなるポイントと、それの説明補足になる部分や、話の出所になる部分を”→”を書くことで明確にしています。

④経験

⇒あとはそれをひたすら経験していくことだと思います。今は聞いた話を直ぐにセミナーレベルまでもっていき、プレゼンをすることもできるようになりましたが、こういった経験を何年も続けています。

 

実は単なる「才能」ではなく、ひたすら「経験」してきただけなのです。

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仲間の結婚報告

今日は浜松の月系列の仲間の結婚報告ということで、新宿で食事をしてきました。

 

奥さんも何度か会っていて、とても感じが良い彼女です。11月に式を挙げるということで呼んでもらいましたが、系列関係なくこれまで一緒に盛り上げてきた仲間ということで呼んでもらえる喜びは言葉にできません。

 

お幸せに♪

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不毛なミーティング

今日は依然何度か呼ばれて行ったことがある、営業会社のセールスミーティングに久々に参加してきました。

 

相変わらず不毛なやり取りしかなく、残念だったのですが。

 

マネージャー側は「マイナスをどう埋めようと思っているのか?」「この案件はどうなっているのか?」という当たり前の質問。プレイヤー側は「○○で難しく、どーのこーの」と言い訳。

 

つまんねぇ。

 

一緒に目指そうとしていない人とビジネスをするとここまでシラけてしまうのかとぞっとする時間を過ごすことになりました。

 

今一緒に自分のチームで目指そうとしている人がいることに本当に感謝です。

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立場を貫き通す

先日年に二回の泊まりのイベントに行ってきました。

 

二日目の総合司会をやらせてもらうようになり、何回か経ちますが、私はもともとは人前に出るのが嫌いな方でした。最近ビジネスを始めた方からしてみれば、私は初めから結果も出していて、司会をやっているように見えますが、もちろん私も”良いポジション”を抑えて結果を掴んだわけではなく、たった一人からチームを築いてきたのです。

 

ビジネスを始めた当初から、若者を引っ張るという立場を掲げて貫き通してきたから、今の自分につながっていると思います。

 

人前はまだまだ緊張しますが、立場を貫きとおすことは決めています。

 

自分の弱点や、一瞬うまくいかないことなどがあっても、それぞれのグループの人から見ればその人はリーダーとうい立場だと思います。たとえ小さくともです。

その立場を貫き通していってほしいと思います。

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「その先は?」

ある少年の話です。

 

少年:「プロのサッカーの選手になるんだ!」

父親:「その先は?」

少年:「日本代表になってワールドカップにでるんだ!」

父親:「おーすごいね。その先は?」

少年:「世界中に日本のサッカーもレベルが高いと思われるようにプレーし続ける!!」

 

これは私のメンターと、その息子さんの会話です。

 

ネットワークビジネスをやっている人の多くは、時間、収入、仲間というキーワードにピンと来て始められていると思います。しかし、収入の使い道、時間の過ごし方など、「その先は?」ということを聞いていくと詰まってしまう人が多いのではないでしょうか?

 

「仲間と収入を取りたい」と言っていた人に、成功したらどうしたいかということを改めて聞くと、「海外旅行に行きたい」という答えが返ってくる場合があります。仲間のこと忘れています。しかも、別に海外旅行はネットワークビジネスでなくとも行けます。

 

もう一歩「その先は?」という視点で、自分がネットワークビジネスをやっている理由を具体的にして、「ネットワークビジネスでしか手に入らない」何かを見つけてほしいと思います。

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出逢うときの自分の感性を磨いておく

ネットワークビジネスは、同じルールを使って、同じ商品を使っても結果が違ってきます。

 

それは多少もともとの人間関係をどう作ってきたかということも関係していますが、ネットワークビジネスでの成功している状態というのは、グループにほとんど元からは知らない人がいるでしょう。

 

そう考えると色々な人と出逢っていく中で、どうやって信頼してもらえる自分になるのかというのが大切になります。どれだけ相手の人を理解して受け入れていけるかがキーということです。出逢った瞬間の自分の感性が相手をどっちに繋いでいけるか、ここを普段から磨いている人がつないでいけるのだと思います。

 

「人間関係が壊れるからネットワークビジネスはやらない」、という低次元の話ではなくとも、「人間関係が壊れるからインターネットで顔も知らない人をグループに、、、」ということでは、人間性の成長は決してないと思いますし、ネットワークビジネスの本当の勝ちと楽しさが分からないのだろうなと思う今日このごろ。

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自分の未来は決まっているという話

「自分の未来は決まっている」ということを聞きました。

 

運命がどうのこうのという話ではなく、自分が今何を見ているかで将来が決まってくるという話です。ださい自分を笑い飛ばせる未来が待っているということを知って、今の状況を楽しんでいきたいと感じます。

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時間の概念の違い

会社のノルマとしての数字ではなく、自分で決めた目標を追っている人は、時間に追われることがなく、時間を追っている感覚だと思います。

 

結局やっていることが同じでも、どこに繋げるのかの意識の小さな差で、大きな違いが産まれてしまいます。

 

小さな意識から気をつけていきたいものです。

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やらなくなる自分を知る

ネットワークビジネスをやっている人はだいたいわかる話ですが、

 

①何を手にしたいかを明確にする

②やるべきことを明確にする

③やる

 

この3つのステップで成功に近づく【はず】です。

 

しかし、私も経験していますが、②と③の間がつながらないことがあります。やるべきことが分かっているのに出来ない。これはビジネスだけでなく、ダイエットや貯金なども含めて同じことです。

 

実はこの②と③の間の自分を止めているときがどんなときなのかを明確に見つめなおすことで、自分をコントロールしていけるのです。

私の場合は、家のリビングで座ってしまうと行動が止まります。アポとりやPCの仕事などは家のリビングではあまり進みません。他にも細かいものはあると思いますが、この魔のリビングルームを知ったときにどうしてきたか。私が出した結論は家に帰らないということでした。アポとり、PCの仕事、全て外で終わらせてから帰るようにしました。

 

自分の足が止まるのはどういったときかを明確にして、それを環境で解除する。そうすると意志に勝てるんだと思います。

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情報の正確さ

昨日の問題に続いて情報の正確さに関して書いておきます。

 

クリントン元米国大統領を呼んだからといって、日本においてはネットワークビジネスは悪であるとうい意見でした。その理由として、以前国会議員がネットワークとつながっていたことで辞職させられたということがあったからというもの。

 

しかしここだけ見ると、それだけ日本においては政治の世界でもネットワークビジネスは悪であるという見解という偏った見方になってしまいますが、その国会議員は「ネットワークビジネスとつながっていた」から辞職させられたのではなく、「ネットワークビジネス主催企業から不正な献金をもらっていた」から辞職させられたのです。

 

掲示板など、本名も出さない、知識レベルも不確実、基本的にネットワークビジネスだけでなくネガティブを書き込む媒体の情報を鵜呑みにしていく日本人が一人でも減ることを願います。

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やっている人の問題

今年の頭にアムウェイで元米国大統領のクリントンとジェニファーロペスを呼び、大きな4000名超えのイベントがあったそうですね。

 

あるネットの掲示板で、「ジェニファーロペスのコンサートがあるから行かないか?」と誘われた人が書き込みをしていました。アムウェイということを告げずに誘っていたそうで、後から調べたところそれが分かりびっくりして断ったというものでした。それに対して、色々な方がコメントをしていましたが、最終的に「だからアムウェイはだめだ」ということになっていました。

 

私が思うにアムウェイは悪くありません。誘い方の問題です。

単純に。隠したその人の問題です。

 

ただでさえ問題が多い業界だとは思いますが、こういった騙し討ちが未だにあるということが残念でなりません。

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お金の話

私は過去借金をつくりました。

 

色々な人に会っていると何年も前からずっと貧乏な人がいます。

 

それは根本解決をしていないからだと思います。

 

「収入より支出を減らす」

 

これだけの問題です。

 

ビジネスをやっていると、成功すればいくらでも払えるようになるといって支出にブロックをかけられない人がいます。私自身もそうでした。

 

稼いだ額の10分の1をなかったものとしてとっておき、それ以外は収入と支出をしっかりバランス取るだけです。

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みんなで作ったカレー

キャンプの二日目は恒例のカレーから始まります。

前日からみんなで作ったカレーは確実に正解一美味しい。

 

そもそもキャンプをなぜ毎年やるのかということを書いておきます。

 

それは、自分が大好きということだけでなく、頭の中がプラスになるからです。

 

美味しい空気の自然の中で友達がたくさんいて、美味しい肉とカレーを食べ、夜中まで焚火を囲んで語る。そんなときに悩み事なんてなくなるのです。これからの自分がどこに向かうのか、心で感じることが出来るのです。

 

夏前と夏と、秋のあと3回はキャンプ行くかな。

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キャンプ

今日はグループの仲間たちと、その友達とキャンプに行ってきました。

 

念願のキャンプ☆

 

今回はちゃんと準備に協力してくれた仲間がいたおかげで最高にリラックスできるキャンプが出来ました。

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買ってもらうまでがゴールではない

先月に出逢い、商品を使ってみたいということになった大阪の方にメールをしてみました。

使用状況もあるのですが、それ以上に東京に来ることが多いということで次のアポイントに繋げるためです。

 

スポンサリングということを、単にサインナップしてもらうこと、あるいは商品を買ってもらうことがゴールだと思っている人が多いと思います。

 

本当のスポンサリングとは伝えた相手が自分のビジネスとして捉えて自発的に行動できるまで導くことだと私は思います。

 

これは意外に大切なことで、商品を買ってもらう、あるいはサインナップしてもらうことをゴールにしていると、断られたときにこちらがその後のコンタクトを取らなくなったりしてしまいます。また、そこにゴールを置いていると相手にお金を出してくださいと言いに行っていることになるので、相手の懸念は残ってしまい、断られる率が上がってしまいます。

 

このサイトではスポンサリングシナリオというスポンサリングのテキストを提供していますが、これはあくまでサインまでです。大切なのはその後を見据えてテキストを活用するということだと思っています。

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気遣い

週末にグループでキャンプに行くことになっています。

 

毎回思うのですが、こういったイベントがあると必ず気遣いのできる人と、そうでない人の差が歴然とします。

 

グループにとても気遣いの出来る男性がいて、彼は必ずこういったイベントの際に準備の確認と、自分に出来ることを探してみんなのために前もって準備してくれます。

 

今回のキャンプでは実家までテーブルと椅子をみんなの分取りに行ってくれたりしました。

 

みんながこういったみんなの為を考えて行動出来れば、グループなんてあっという間に大きくなるのだと思います。

まずは自分から。

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主体意識をつなげていく

今月1泊のセミナーがあるのですが、まだ迷っている人がいます。

 

先日来た方がよいということを電話で伝えていたのですが、もう一度考えて今日電話で話しました。

 

それは「来た方がよい」ということを聞いてくるのであれば来ない方が良いということです。

もし、自身で収入をしっかりと掴んでいきたいということであれば、自分で来るために必要な段取りをして来た方がよいということを伝えな直しました。

 

ミーティングもそうですが、人それぞれの状況などがあります。それをクリアした経験というのは一生ものの財産になります。また、それを超えてでも行って、吸収するんだという主体意識というのが、リーダーになっていくためには必須条件です。

 

危うく彼の主体意識をつぶしてしまうところでした。

彼がどちらをチョイスしても彼の決断を尊重して、次につながる可能性を楽しみにしたいと思います。

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立場による視点

今日は最近のニュースに関して書いてみます。

 

保育園の規制緩和で、これから株式会社が増えてくるという流れになりましたね。

 

これに関して、行政からの視点で考えると、待機児童を0にしたいということを優先するため、規制緩和という判断は「きっと」正しい。

 

しかし、身近に保育士をしていた女性がいて、彼女がいうにはかなり反対とのこと。それは教育の質が下がってしまい、児童にとってよくないとのこと。なるほど。これも「きっと」正しい。

 

結局のところそれぞれの視点で考えると正しいも間違っているということもないんでしょう。

 

ネットワークビジネスはねずみ講と区別がつけられない人の視点も「きっと」正しい。それはねずみ講云々ということではなく、とにかく人間関係が壊れるものだと勘違いしているだけではあるが、業界としてネットワークビジネスが白とか黒とか問題ではないんです。単に嫌なんです。

 

ただ、やっている人がネットワークビジネスが好きで好きでしょうがないということもないと思います。

 

それぞれの視点で何が正しいかにギャップがあるかを知っているだけで大きくビジネス展開は変わって来ると思います。

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