連続アポ

今日は4件連続アポになりました。

 

昼から夜までずっと誰かと一緒という形で、入れ替えのときに知り合いに知り合いを紹介したりと色々面白くなります。

 

出来ることなら同じ街で連続のアポを入れるのがよいですね。

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アポのバッティング

これまでアポイントに関するブログを何度か投稿してきましたが、今回はアポをバッティングさせるという話を書こうと思います。

 

アポをドタキャンされてコンディションを崩してしまう必要はないということは伝えてきましたが、そもそもその防御策としてアポを軽くバッティングさせておくというのも1つの手です。

 

「その時間なら会えるかもしれないけど、調整が必要だからギリギリまで待ってほしい」ということを数名に入れておくといざというときに困らないですし、場合によっては3,4時間のうちに2,3人会うことにも繋げられます。

 

余りタイトなアポにこだわらないのも1つの解決さくだったりします。

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環境を手放すな

今日は先日ビジネス活動を止める宣言されたグループの若者と会ってきました。

 

ビジネスとして活動しなくてもよいから、環境を手放さないよう伝えてきました。

 

ネットワークビジネスである程度結果を出し始めるとグループがビジネスを辞めるということを経験すると思います。その時の対応で次につながるかどうかが決まってくると思っています。

 

①説得して辞めないようにもう一度熱を加える

②単に受け入れる

 

①より②の方がよいのは当たり前ですが意外に①の人が多い。しかし②でも少し足りない。③として相手の考えをしっかりと聞いたうえで環境は繋げておくということが大切だと思います。

 

今回そこを意識したおかげでクリスマスパーティーなどのイベント参加を続けること、個別の関係はこれまでと変わらず続くことがはっきりしました。

 

「やるやらない」で相手を判断しない。根底にある大切な考え方だと思います。

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コミットの勇気

今日のミーティングでは感動させてもらいました。

 

残り数日残して、目標と現状との差が大きい人はいると思います。今日のミーティングでは、それでも残り数日で何とか頑張りたい人のみ、自己推薦で前に出てスピーチをするということをしました。

 

一瞬誰も手を挙げられない状況の中、1人の若者が手を挙げました。

 

彼のもともと今月目指していた目標は焼く50万の売り上げ分です。

 

彼は、「50万は出来ませんが、10万はキッチリとやろうとおもいます」と震えながらスピーチしました。

 

潔い!

 

出来るかできないかを、周りの目を見てコミットの躊躇をするくらいなら、元々の目標が駄目でも自分の中の約束をやろうとする姿勢がカッコよかった。誰の為の目標なのか、アップラインの顔色をうかがってビジネスをしているうちは結果は出ない。自分のこだわりを見つけてキッチリと掴んでほしいと思います。

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「まともな仕事」

今日は郵便局に勤める後輩と話していたことを紹介します。

 

彼は今の仕事に収まるようなタイプの人ではなく、もともと大きな夢を持っていた人です。長く公務員体質の企業に勤め、将来の絶望などに悩まされているのが残念な状況です。

 

「もっとまともな仕事を探した方がよい」と伝えました。

 

世間一般から言うとネットワークビジネスをプロとしてやっている人と、郵便局員とでは疑いなく「まともな仕事」は郵便局でしょう。郵便局で働く人も、もちろんキッチリと仕事をされていて、世の中の為になっていることも多々あります。なので全てを否定するつもりもありません。

 

ただ、過去の決まりごとにこだわり、変化することもなく、マーケットのニーズにこたえようとしない体質にそまってしまうと、生きていることが続くだけの人間になりかねない。ことに後輩のように夢を持った人間が、空っぽになるまで力を抜かれている環境がそこにある、と考えるとまともな仕事だとは思えない。

 

表から観た「まとも」よりも中身が「まとも」なのかを見抜ける人が増えてほしいと思いました。

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ドタキャン

今日は一年半ぶりに会う約束の女の子とのアポが流れました。

 

ネットワークビジネスをしていなくても良くあることです。

 

よくあることなのにいちいち凹む人がいます。

 

アポがなくなるなんて想定内の初歩です。依存心をなくせばリスケして終わりなんですけどね。

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相手を知る

今日は1年くらい前に出逢った人と会ってきました。

 

まだネットワークビジネス云々という話はしたことがなく、初めてゆっくり話す機会があり、色々相手をしる時間になりました。

 

現在の仕事に満足いっておらず転職活動を少ししていること、月収50万円欲しいという野望。そもそも今の仕事はたまたま求人があって受けただけだったということ。新卒のときは入れるところに入っただけということ。彼女は居ながら1人で旅行に行くという自分の時間を大切にしたいということ。などなど。

 

人に会ったら片っ端からネットワークビジネスをやろう!という人がいます。その前に相手を知り、自分を知ってもらうことをした方がよいと私は思います。

ただ、知ることだけに徹底して、次につながる布石をちゃんと打てているかがビジネスになります。

 

今回の人は、次に会ったときに自分がやっている仕事を教えてあげるということ、クリスマスパーティーに誘うというところに布石を打ちました。次のステップを明確に、そして相手を知ることを意識していきたいと思います。

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頑張っている仲間がいる

今日は自分が行けないミーティングに自分のグループの人が新規の友人を連れていくという報告がありました。

 

自分がいないところで仲間が頑張っているというのが大きな励みになります。

 

自分で自分のビジネスを大きくする意識、とても大切だと思います。ここからどれほど引っ張っていくかが楽しみです。

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相手の考えていることを理解する

今日はある営業会社の部長さんの営業の同行をする機会がありました。

 

相手先はある大学病院の教授で、来年に大きなプロジェクトをやるための打ち合わせです。

 

その事業部長さんは、相手が大学教授ということもあり、変な気遣いをし過ぎていてまったく何を伝えたいのか分からない。

 

訪問後にコンサルティングとして商談の振り返りをしましたが、シンプルに伝えていない為に相手がどういった誤解をして打ち合わせが終わっているのかを客観的にお伝えしました。だいぶ反省されていましたが、相手が何を求めて、どこまで理解していて、どこが分かっていないのかを明確にすることを意識しないとコミュニケーションギャップが産まれ、信頼の崩壊につながります。

 

ネットワークビジネスにおいても同じで、自分が話したいことを話過ぎる、あるいは変にビビってしまいまごまごスポンサリングするということではおそらく信頼をつくることは出来ないと思います。

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「人を使ったことがありますか?」

今日は仲間の一人とエスニックを食べに行きました。

 

来年からの法人化に向けて色々な話が集まってきている中で、色々な話をしていた中で、「人を使ったことがありますか?」と聞かれました。どういうことかを聞きなおすと、「いつも相手と『仲間』という同じ視点になってくれるので、人に命令することとか経験あるのかな」ということでした。

 

よくよく考えると、命令というのは余りしたことがありません。

ネットワークビジネスにおいては決して命令は出来ません。事業家の集まりですから個々が自分で考えて行動しなくてはならないし、そもそもグループと雇用関係はありません。けれども自分の結果にフォーカスし過ぎると、命令に近いことをしだす人を見ることがあります。

 

命令したことはないですが、自分からついていきたいと思えるような自分になろうとすることは続けてきているつもりです。これが実業でどこまで伸びるか楽しみになってきました。

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ラストが重要

ある実験があり、目隠しをした人を10m進んでくださいというと、9mくらいで速度が急激に落ちるそうです。同じように目隠しをした人に10m以上進んでくださいというとあっという間に10mは超えるそうです。

 

最後のラインを越えていくイメージでビジネスをやるのと、そうでないのとではかなりの差が出てきます。

 

11月という時間で考えると、残り10日ほど。これを突き抜けて12月に繋げるのか、月末だけを考えて失速するのか。

2013年の残り1カ月ちょっとを突き抜けるのか、準備が整うのを待つのか。

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勘違い

今日は先日ブログに書いた人とは別の伏兵と会ってきました。

 

彼は約3年前にサインナップしていて、「成功したい」と言いながら活動0が続いている人です。

 

一歩踏み出せない理由を探してみようと色々な話をしていたところ二つ出てきました。

 

①相手から搾取しようと思ってしまう。それが相手に伝わってしまうのではないかという恐怖

②スポンサリングすると、ネットワークビジネスの話しか出来ないのではないかという勘違い

 

でした。

①に関してはビジネスをもっと理解しないと解決できないところだと思います。

②に関しては、一度スポンサリングをすると、次に会えなくなるのではないかという勘違いです。なぜかというと、一度のスポンサリングで全て出しきるつもりなので、YESにならなかった場合、次に会ってもらえなくなるという勝手なイメージです。

 

スポンサリングに10の時間があるとしたら、その人は9説得に使い、1で何としてもサインさせようとすると言っていました。

10あるなら1がネットワークビジネスの話、7が相手を知ること、2が自分がやっているワクワク理由だと思います。

 

言いくるめる仕事であれば、友人を失うことにつながりますし、一歩出られないというのもうなずけます。

 

もっと知った方がいい。

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自分の視点だけの正しさ

今日は久々に自分の視点だけの正しさを押し付けようとする人と時間を共有してしまいました。

 

ネットワークビジネスとは別の業界の人ですが、自分の正しさを世の中の正しさと勘違いしてそれを押し付けてくる。やられるととてもハッキリとわかるのですが、スポンサリングにおいても同じように相手に不快にさせてしまう活動をしている人も多いと思います。

 

ネットワークビジネスの先の価値が分かる正しさと、過去にえらい目に遭ってしまいアンチネットワークビジネスという正しさと両方あります。

 

無理やりに価値観を押し付けることが解決策ではないので、やはり説得をしに行くものではないと感じました。

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直ぐ行動に移れない理由を探す

自分のチームの若者で、成功はしたいけど、まだ現場に出ていないという人がいます。私にとっては伏兵なのですが。

 

彼と飲みながら色々と将来のことを語り、やはり成功したいということでばっちり今月から頑張っていこうというところまで来ました。

 

でもちょっとまてよ?と思い、「今日これでバイバイしたとして、活動を開始出来る?」と聴いてみました。すると「いやあ~」という答え。ではアポとりをするとして何がハードルになっている?と聞いてみると、そもそもどうやってアポを取っていいかわからないということでした。

 

「成功しよう」と盛り上がり、これで仲間が1人増えたと感じていながら、実際は全くそのメンバーが活動しない、という場面が続くと、こちら側が疲れてしまうということがあります。それは、その人がまだ行動するのに邪魔になっている「何か」が見つけられていないからだと思います。それはコミュニケーションをとっていく中でしか見つけることは出来ません。

 

過去「やる」といって一度も活動していない人の「何か」を答えられないのだとしたら、それを探す為に会いに行った方が良いと思います。

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「わかるよ」

グループが出来てきたときに色々な相談を受けるようになると思います。

 

その際に相手の気持ちを理解してあげて、受け止めてあげるということはとても大切だと思います。

 

しかし、安易に「わかるよ」というのもまた問題かと思います。

 

完全に相手の気持ちになることは本当に難しく、不可能かもしれない領域ですが、とことん聞いて、聴いて、そして更に気持ちを聴いたうえで、ここまでは「わかるよ」ということなのかなと思います。

 

もっと相手のことを知っていく必要があるなと思いました。

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赤字経営

来年からコンサルのクライアントになる方と今日は会ってきました。

 

現在病院を経営して2年ほどたった方ですが、現在赤字。今日はHPの運営とターゲット選定などの相談、税金対策の相談などを受けてきました。

 

ネットワークビジネスは多かれ少なかれビジネスの投資が先にきます。在庫を抱えたり、ローンを組むのはもってのほかですが、活動する際のお茶代や、ミーティング、セミナーの会場費など色々細かくかかってきます。

 

このビジネス活動資金を投資と考えられない人がネットワークビジネスの世界には多いと思います。

そして勘違いしている人が多いのが、生活を切り詰めてまで「やらなきゃならない」と思っている人も多いと思います。

 

その時点で雇われと同じ考え方になっていて、ビジネスオーナーではないと思います。

 

経営をする上で投資があり、それを回収していくというのは、どんな本にも「載っていない」ほどの常識です。その投資が生活費を圧迫するのであれば、自分の収支をまずしっかりとチェックする必要があります。多くの人が、お金がないと言いながら煙草を吸っていたり、しょっちゅう飲みに行っていたりします。収支をきっちりと見ることで、生き金と死に金がはっきりと区別出来ます。

無駄な出費は極力抑えているという人でも意外に収支をきっちりと出していない人がいたりします。

 

その収支をきっちり出した上で、生活を苦しめながらネットワークビジネスで成功したいというのであれば、生活を切り詰めることだけに意識を向けるよりも、別なもう一つの収入のパイプを作った方が良いと思います。生活を切り詰めることが辛くなり、コンディションを崩すのであればよっぽど他をやった方が良いと思います。

 

ただ、他をやることに意識が向き過ぎるのも問題。それは、自分の活動資金がどれほど必要かというのを明確にして、目標を期日付きで持っているか?ということです。出ないと他に集中しすぎて自分が何のためにやっているのかが分からなくなってしまう。

 

1つのことしか見えなくなり、視野が狭くなってしまう前に、1つ1つの自分のやるべきことを明確にしておくことはかなり大切です。

 

それがあると、今日の病院経営者のように(経営者であれば当たり前ですが)、赤字であったとしても次の戦略に意識を向けられます。

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友人の知り合いへバトンを渡す

6,7年前に一度だけ会ったことがある、私の友人の学生のころの友達にメールをしてみました。

 

すると向こうはかなりはっきりと覚えてくれていて、盛り上がることが出来ました。

 

私の友人にバトンを渡してくれないか相談をしてみたところ、直接声かけてよいのでは?ということだったので、再度連絡をしてみたところ、美容にかなりお金を使っていて、保湿に興味があるということで話が進み始めました。

 

よくあるパターンですが、自分から意識して次にバトンを渡そうと動かない限り何も起きないと思います。間の友人の意識が上がるまで待っていて何年も経っていましたが、実は必要としている人だったということが分かったときに、もっと早く伝えてあげればよかったという気持ちになります。

 

バトンを渡してもらうのではなく、バトンは自分で渡しにいくということが大切。

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不安のままにしている

突然ですが、10万円の入った財布を落としてしまい、出てこなくなったとします。

 

どんな感情を抱いているでしょうか?

 

不安、悔しさ、カードを止めて再発行などの面倒くささ、などマイナスの感情が渦巻くと思います。

 

ネットワークビジネスにおいてこの「得体のしれない不安」というのを抱いて一歩進めなくなっている人というのが多いと思います。

 

財布を落とした例で言うと、落としてしまった事実が変わらないのであれば、そこから何をプラスに持ってくるのかが大切だと思います。もっと大金が入っているときに落とさなくてよかった、などです。ただ、単なるプラス思考というのはまた少し違ってきます。

 

「落とし主が、拾ったお金で何か賭けごとをして、増やしたお金でビジネスを立ち上げ、成功したとします。その人は財布に入っていた免許証を見て罪悪感と感謝の念に押されて拾った10万円を100万円にして3年後返しに来ました。」というストーリーを楽しんで描けるか。

 

要は、悩んでも仕方のないことに悩み過ぎていると、その不安がしっかりと楽しい方向に着地していないので、ずっと積み重なっていくということが問題なのです。たとえありえないようなストーリーであったとしても、不安をかかえたまま、起きたことの意味を処理出来ず、別の不安が重なっていくと、人は一歩動くことが出来なくなります。

 

何か起きたら面白いストーリーにする。しっかりと不安を着地させていく習慣をアップラインと作っていく必要があると思います。

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自分からアップラインを使う

今日は神奈川の奥の方へ行く予定があったので、ついでにその近くに住んでいるアップラインの1人に連絡をしてお茶を誘い、会ってきました。

 

特に具体的に解決したい何かがあったわけではなく、コミュニケーションをとる目的と、状況を理解しておいてもらうこと、今後の自分の戦略を伝えておこうということでしたが、なんだかんだ盛り上がり更に今後が具体的になりました。

 

よくよく周りを見てみると、アップラインを自分から声をかけて時間をもらうことをしていない人が多くいるようです。自分から声をかけることをせず、アップラインから声がかかることのみの姿勢だと、アップラインにアドバイスをもらったときに「言われてしまった」「注意されてしまった」という受け身になり易いと思います。それではただの会社員と一緒です。

 

もっとセンスを疑うのが、アップラインからの誘いを断る人です。日程的に断ることは当然私もありますが、別日程の候補を挙げられない人はどうにもビジネスは進められないでしょうね。自分のキャパがいっぱいだと勝手に思い込んでいる傾向があります。

 

自分からアップラインに時間を取ってもらうように早く切り替えていった方がいい。

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しばらく使っていない人

今日は栃木で以前商品を使っていて最近止まっていた人に会いに行ってきました。

 

久々に色々とネットワークビジネス以外の関係のない話をして盛り上がり、少しだけまた使うかを確認したところ、「頼もうと思っていた」ということで再度使うことになりました。

 

数か月使っていなかったり、時間が空くと中々再アプローチがしづらく感じることがあります。しかし意外に思い違いということも結構あります。ちなみに今日の人はアンチネットワークビジネスの人です。人間関係の問題でアンチネットワークビジネスだとかそういった話ではなくなるものだというのも感じる時間になりました。

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答え合わせのスピード

昨日のミーティングのアフターで、初めてミーティングに参加した若者とセッティングされていました。その若者のアップラインからさっそくアフターの答え合わせの電話がかかってきて、さすがだなと刺激を受けました。

 

自分のチームが一歩でも進める為に妥協なく真剣で、現状の課題、次の戦略をみている。

 

単にミーティングに連れてくるという次元で仕事をしないということが、チームワークのレバレッジをかけていくのは間違いないと思います。

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自分が動員する

今日は自分主催のミーティングでした。

やっぱり自分が新しい友人を連れてくるのが一番自分自身のテンションにパワーを与えることを実感しました。

 

ある程度グループが出来てくると、グループからの新規も当然ありますが、自分が連れてこないとどうにも勢いをつけられないと思います。

 

どれだけグループが大きくなろうともその姿勢を続けていこうと思います。

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相手との話を覚えておく

今日は数か月前に10年ぶりに再開した後輩と食事をしてきました。

 

前回行こうといっていた串焼きのお店に行くことが出来ました。

 

色々な話の中で、彼がゴルフをやっていること、仕事で何を目指しているのか、前回話をしていた話をさらに色々聞く機会になりました。

 

ネットワークビジネスで結果をつかめない人、あるいは一度会った人と次に中々会えない人はたいてい自分が話したいことを話しているだけだったりします。スポンサリングは、【伝えることよりも聴くこと】を意識していきたいと思います。

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繋ぐ

最近友達と友達をセッティングすることを増やしています。

 

メンバーになっている、なっていない。

 

ビジネス意識が高い、高くない。

 

といったことでマイナス側にもう一人が引きずられるということから、これまで余りやってこなかったのですが、最近はとにかく楽しい時間にしたくどんどんセットして楽しんでます。

 

こちらが楽しむ目的にしてやってみると意外によい結果につながる感じがします。

 

今日も、自分から見て3段目のメンバーと別系列のセカンドをセットして楽しい時間を過ごしました。

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どんなトークをしたかではない

あるグループリーダーが、そのグループに対してフォローに入りました。

しかし、そのグループメンバーにはあまり響かなかったということがありました。

 

リーダーは「かなり良いトークをしたんだけどな」と言いました。

 

【どんな良いトークをしたかではなく、どれだけ相手を理解したか】

 

の方がよっぽど価値があると思います。

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一歩進むために相談しているか

状況報告ではなく、どう次に進むかの相談を最近いつアップラインにしたか?

 

この部分を考えた時に、再度自分のアップラインと時間を作って戦略を練っていくことになりました。

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脱税

先日某外資系大手ネットワークビジネスのトップディストリビューターが脱税で問題になっていましたね。

 

3年間で2億8千万円の収入に対して一切の納税を怠ったということで、ここに書くまでもなくしっかりとやっていくべきだと思います。

 

しかしそれ以上に、それをマスゴミが「マルチはすべて悪」という報道をするのが何よりもアホ臭い。そしてそれを鵜呑みにして「ねずみ講はやっぱり悪だ」という輩がもっとアホ臭い。

 

「だからマルチは、、、」

 

ロジックが成り立っていないということに気付けないのもかわいそうですが。

 

何はともあれ、しっかりと税金は納めていかないとですね。

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10年分の仕事

昨日同じ結婚式に出たメンターとお茶をする時間がありました。

 

今年残りの2か月で向こう10年分の仕事を完了させるという話がありました。

 

10年後の着地点に向けて毎日のスケジュールをどうつなげていくかという意識の問題だと思います。

 

日々のサラリーの業務に追われていると、この視点は決して持てない。同時にそこにつながるものをつかむことはできない。もう一度しめなおそうと思います。

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仲間の結婚式

今日は他系列の仲の良い男の子の結婚式に行ってきました。

 

系列関係なく呼ばれるというのは本当にうれしいことで、更に同じ仲間たちが主賓席を頂いているというのがうれしかったです。

 

サラリーマンの世界でよくありますが、上司や、関係先のお偉いさんなど、建前で呼ばなくてはいけない(本当にお世話になっている場合はもちろんそれでよいのですが)結婚式ほど哀れなものはないと思います。今回は建前も一切ない素敵な結婚式に参加させていただいたというのが本当にエネルギーになりました。

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1+1=4 or =1/2

今回沖縄遠征で仲間と色々と活動してきました。

 

一人だともう一件をあきらめていたであろうところを、二人だともう片方が次の一件に足を進めようとします。何かあった時にすぐにテンションを戻してくれる安心もあるため、1%の可能性にベットする自分に出会うこともできます。

 

逆にマイナスの状態にお互いが巻き込まれると一気にそのマイナスは大きくなります。

 

本当のパートナーというのは、次の可能性に向けてもう一歩進む関係だと思います。

 

自分のグループと、あるいは自分のアップラインと自分との関係を考えた時に、そういった関係ができているのかを振り返るのはとても大切なことだと思います。

 

お互い高め合えるチームが自分のチームにほしければ、自分のアップラインに対してもそうであるべきだと私は思います。

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